INSTRUCTOR挨拶

私たちが全力で
サポートします。

理事長の挨拶

高校卒の方だけでなく、主婦や社会人の意欲ある方も大歓迎です。

私は、40歳代初めに、地域の患者様のために医療従事者になりたいと思い、3人の子供を育てながら、専門学校に3年間通学し45歳で作業療法士の国家資格を取得しました。 その後、研鑽を積み54歳の時に医療福祉学博士を取得しました。 やる気さえあればかつての私のような専業主婦や転職をお考えの社会人の方も理学療法士の国家資格を取得することが可能です。 そのためには、就学期間が短く、留年せずに国家試験に1回で合格するためのメソッドを有している本校で学ぶことを、お勧め致します。 興味がある方、ぜひ私と一緒に学びましょう。


名誉学院長の挨拶

リハビリテーションの明日を担う真の人材は理想的な教育環境から生まれる

この学校は、いるかの家リハビリテーションセンターをはじめとする、医療・介護・福祉施設のグループネットワークをつくり上げてきた私たちが理想の職業教育環境を目指して創設した学校です。 寄島町を中心にリハビリテーションを核にしたノーマライゼーションのまちづくりに邁進する中、更なる飛躍を遂げるべく平成26年4月に倉敷の地にその輪を広げました。 地域社会に奉仕する医療人としての生き方の基礎を身につけ、いたわりの心を持ったセラピストを育てます


副学院長の挨拶

皆さんの「理学療法士になる」という夢を実現できるよう努めてまいります。

理学療法士は医学的根拠に基づく確かな知識と技術をもち、患者様と向き合い、多くの方と協力しながら治療を進めていく仕事です。 本校では、関連施設による充実した支援体制のもと、1年次から関連施設の指導者と協働して理学療法に必要な知識・技術はもちろん豊かな人間性や社会性の向上も目指します。 また、教員による徹底した個別指導により、学生の基礎学力や専門的知識を自ら活かす力として発揮できるようにサポートしています。 本校は教員一同、皆さんの「理学療法士になる」という夢を実現できるよう努めてまいります。